はじめての習い事を『くもん』にした理由

息子(3歳児)は、2歳10ヶ月から『くもんいくもん』でお馴染みの公文式に通っています。まだ、園に通っていないので、何か習い事をはじめたいなぁと考えていました。

リトミック、水泳、英語教室と色々考えてみましたが、公文式にしました。その理由をまとめてみました。

毎日、座学する習慣が身につく

公文式は毎日宿題が10枚でます。その為毎日、机に向かうことになります。毎日コツコツ継続することで少しずつレベルアップしていく体験は、貴重な成功体験に繋がるではないかと思っています。

週に2回、教室に通える

週に1回の習い事も多いと思いますが、なるべく多く人と接する機会を設けたかったので、週に2回通えることはメリットでした。教室には様々な学年の生徒さんが通っています。独特な教室の雰囲気を体験できることも魅力でした。

個人のペースで進んでいける

大人数の中で、黙々とプリントをこなさなければいけませんが、もちろんプリントの内容は個別であり、個人に見合ったプリントが配布されます。先を急かされることもなく進むペースも先生が考えて下さいます。

数字に慣れることができる

息子は『算数』を選考していますが、早くから数字に馴れて苦手意識をなくしたいと思っていました。

まだ始めたばかりですが、今のところ毎日プリントをこなしています。継続することの大切さ、難しいことを乗り越える力がついてくれるといいなと思います。


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